 |
|
 |
|
|
|
 |
|
 |
|
|
|
| 斜めにダボ穴をあける場合にはフロントベースの角度を材料に合わせ高さをダボ穴の深さと板厚に合わせて固定する事で確実にダボ穴があけられます。 |
|
ピンストッパを使う事で端面から正確な位置にダボ穴があけられるので段違いが発生しません。 |
|
|
|
 |
|
 |
|
|
|
| ダボドリルの径によってストッパピンの位置を調整する場合にはロックネジを緩めマイナスドライバーを回す事によって正確な位置にすることが出来ます。 |
|
ダボドリルの交換はチャック部のネジを緩めるだけで容易に行えます。 |
|
|
|
 |
|
 |
|
| ダボ穴を連続してあける時、木口や板材の端にあける場合にはフロントベースとストッパピンを使います。板の真ん中にあける場合にはスケール等を固定してベース下部をそれに当てながらストッパピンを使います。※画像のスケールは付属しておりません。 |