P.S.S.技術(Panasonic Solid Solution)
電池主成分のコバルトやニッケルなどを溶かして固める独自技術により、安全性を大幅に向上。高い信頼性とコバルト系特有の高出力を確保。
電池セルを個別監視
電池セルをしっかり個別監視することで、最適な充放電制御を行い、過充電・過放電を防止。
H.R.L技術(Heat
Resistance Layer)
万が一、電池に異物が混入しても、ショートした時の発熱・発火を防止。
過放電防止センサ
リチウムイオン電池のウィークポイントである過放電(電池使い切り)を防止。電池を使い切る前に電力供給をストップし、本体パネルのランプが点滅して電池切れをお知らせ。
電池高温保護センサ
リチウムイオン電池は高負荷作業で電池が高温になると寿命が低下します。そこで高温になる前に温度センサがはたらいて電力供給をストップ。本体パネルのランプが点滅してお知らせ。