●実際の切削加工後の板厚の寸法を表示しますので、所望の板厚寸法までの切削が容易になります。
●現在の板厚を"ゼロ"にセットすることで、1回の切削量を表示することもできます。
●WR500の電源を切っても検出値を保持します。
●相対座標(現在位置からの数値)及び絶対座標(基準点からの数値)の両表示ができます。
※取り付けには、必ず加工が必要となります。(22-580の場合はカバーを一部切断する必要があります)
この製品は自動かんな盤正面から見て右側にしか取付できません。国内製の多くは目盛が左側についており穴加工が必要になってくる場合があります。ご自身で出来ない場合は当社へ自動かんな盤をお送り頂ければ取付致します。取付料は別途ご請求申し上げます。 |