4,860円 (税込)
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| DMT単結晶ダイヤモンド砥石 (米国ダイヤモンド・マシニング・テクノロジー社製) |
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| ◆とにかく速いのが魅力です◆ 砥石表面の水玉模様に切削粉が落ちるため、ダイヤモンド面が常に刃先と接触し、研磨スピードがめざましく向上します。 ◆ぐっと経済的です◆ 刃先の削り落としを確認できるので、機械研磨と比較して刃物寿命を5〜7倍に伸ばすことが可能です。 ◆窪みや溝ができません◆ 一般砥石のような表面の片減りがないため、面直しの作業が不要となります。 ◆軽いストロークで、素早く鋭利な刃先を仕上げます◆ 天然ダイヤモンドの単結晶の埋込みのため優れた研磨能力を示し、軽い力で研ぎ時間が従来の砥石と比較して3分の1となります。 ◆堅牢で、長期間の使用を実現しました◆ 本体はグラスファイバー補強のポリカーボネイトプラスチックを採用し、単結晶の天然ダイヤモンドをニッケル接合のため、軽くて抜群の耐久性を誇ります。 ◆潤滑用として、水だけを使用するので清潔です◆ ◆手動による短時間の作業で、研磨中の熱による焼き戻しがありません◆ ◆用途に応じて、大きさ、形状の異なる各種豊富なモデルから選択できます◆ |
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| ★かんな刃、ノミの場合 | |
| ダイヤモンド砥石のメリットは、 | ![]() |
| 1)従来の研磨スピードを上げる。(刃のおりがいい、刃の返りが早い) | |
| 2)刃物の材質を問わない。(超硬、ハイス、ステンレスもOK!) | |
| 3)砥石表面の面直しの手間がかからない。 | |
| 4)裏ごしが可能。(W8F/#600粒度が適当) | |
| という点にあります。 | |
| DMTダイヤモンド砥石には、4種類の粒度が用意されています。 ★色/緑(#1200粒度/仕上げ直前用) ★色/赤(#600粒度/中仕上げ用) ★色/青(#325粒度/中粗仕上げ用) ★色/黒(#200粒度/粗仕上げ用) |
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| ダイヤモンド砥石は、中砥代わりに使用するのが一般的です。 裏ごしにも使用できることから、最初の1台には、W8F/#600粒度をお勧めします。 また、粗削りとして金剛砥が有名ですが、使用すると片減りが起こり面直しの手間がかかります。この場合には、W8X/#200粒度をお勧めします。 |
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ルーター、トリマービットやストレートビットは、ご存じのように超硬なので、従来の砥石で研磨するには硬度が十分ではありません。DMTダイヤモンド砥石は、このような時に、ルータービットの平面部(刃の裏側)をダイヤモンド砥石面に当て数回スライドさせるだけで、素早く研磨することが可能です。刃が2枚ある場合は左右均等にスライドさせて下さい。(この時、水のみ使用します。オイルは厳禁!) あまりに、あっけなく超硬刃が研げるので多くの方がびっくりしています。研磨精度が気掛かりであれば、通常のプロ研磨に依頼する間の、『つなぎ』としても利用価値大です。 鋭利な刃物により、美しい切削面が得られ、研磨ペーパーの時間が不要になり、切削時の焼け焦がしが無くなります。 なんと多くの人が、切れ味の悪いルータービットを使用していることでしょうか? 切削面の仕上がりはもちろんですが、安全面はもっと大事ですよね! 超硬刃のルータービットの研磨には、2種類の粒度が表裏に付いたモデルFWEF(#1200仕上げ直前用/#600中仕上げ用)が最適です。 |
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1、刃物の寿命が延びることで、節約できる! |
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| 機械研磨ではどうしても必要以上に削り落としてしまいます。DMY天然ダイヤモンド砥石は、研磨中も切削量をしっかり目で見て確認出来きます。アメリカの多くの愛用者は機械研磨より5〜7倍も寿命が延びたと報告しています。 | |||||||||||||||||||||||
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| 2、刃物研磨料金を節約できる! | |||||||||||||||||||||||
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| 経費節約の総合計 224000円 | |||||||||||||||||||||||
| ※あくまで参考ですのでお客様の実情にあわせ計算してください。 | |||||||||||||||||||||||
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